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泣いても笑っても今日が2008渓流最終日という事だったので、早朝3:00に家を出てH水系に向かいました。

特に狙い定めのポイントもないまま、まだ暗い国道をひたすら走り、途中のコンビニで朝食を仕入れた。

その後、漆黒の闇に包まれる夜道と晴れ渡る星空の中を一人さまよい歩き、とある支流へ辿り着きました。

車のヘッドライトを頼りに身支度を済ませたけど、夜明けにはまだ早く車中にて、しばし時間を潰すも、明るくなりかけるにつれて川原には霧が立ち込めているせいか、その様子も判らない状態でした。

コンディションも判らないまま、とりあえず川原に降り立ちキャストしますが、霧で全く釣りになりません…。

そんな中ヒットしますが、即バレたりして思うような釣りの展開が望めず、一旦川から上がり移動しました。

その頃にはさっきまでの霧も取れかけて真っ赤な朝日も昇ったと同時に、寒かった身体も僅かながら暖かく感じられました。

途中、一人のルアーマンを見かけた程度で他は見当たらず、意気揚々と次のポイントへ入りましたが、魚信があらず…。

どんどんと遡行しながら釣り上がったところでようやく本日初のヒット!しか?し釣れてきたのは… 外道…。

20080930A.jpg

何故?と思うオイラを嘲笑うかのようにリリース後もしばらくオイラの近くで泳いでいる…。(笑)

気を取り直して、その後も遡行をして行くが、何だか嫌な予感が…。

途中チビが釣れただけで、全く反応がない。

20080930B.jpg

その答えは数分後に判明したのでした。

オイラの数十メートル先にルアーマン二人組みを発見したのです。

何も知らないオイラはその後を追いかけていたようで…。

しかし、入渓点周辺にはそれらしい車もなかったし、一体どこから来たのだろうか?

まぁ?今更気づいたところで後の祭りなのですが、これ以上追っても無駄だと判ったオイラは一旦川から上がり、ポイント移動する事にしました。

次なるポイントを目指し上流へ移動しますが、到る所にはそれらしき車があり駐車スペースがないままかなり上流まで来たしまったので、引き返す事にして別支流へ向かいました。

しかし、こちらも先行者で溢れかえっており、入り込む隙間もないので諦める事に…。

その頃には既に正午の時報も鳴り、一旦昼食を兼ねて休憩することにしました。

お腹も満腹になったという事で再び川へ戻りますが、休憩を挟んだら何だかやる気も失せてしまいダラダラと車を走らせていましたが、最終日なんだからと自分に言聞かせるも、既にまったりモード全開です。

という事でその後は川を見ながらも家路につきました。

今シーズンは何だかパッとしないシーズンとなったけど、事故も怪我もなく無事にシーズンが終えれた事が一番です。

それにマイミノーも煮詰まってきましたので、来シーズン初頭にはBOXは全てマイミノーで埋まっている事と思われます。

こうして一シーズン終える事に切なさと来シーズンへの期待感がある訳です。
それにやりたい事がまだまだいっぱいあるのですが、この後はしばしの休息後ワカサギモードへ徐々に移行していきたいと思います。

来シーズンも綺麗なトラウト達と巡り会えますように!そして再びあの感動を!



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昨日はお互い寝坊してしまったので、今日は早めに就寝しようと思ったが、なかなか寝付けず…。

そんな中、仕事で忙しい様子のユミさんだったが、渓流もシーズン最後だからと思い誘い出し同行する事となり、Yuuさんとユミさんの三人でK水系へ行く事となりました。

先ずは待ち合わせのコンビニにて食糧を買い込み、一路川を目指しました。

途中の峠の気温計も0度を示している事からも、肌寒いを通り越して寒いほどでしたが、久しぶりにこのメンバーでの釣りでしたので、そんなことも忘れるほどのワクワク感と期待を胸にポイントへ向かいました。

夜空が綺麗な星も消え、夜が明けかけた頃には、最初のポイントへ到着したので、身支度を済ませ川を覗き込むと、以前来た時よりは水位は落ちていたものの、昨日のS水系に比べれば贅沢ってもんです。

しかし、いつ来ても綺麗な渓相に心を奪われそうになりますが、まずは釣りをしない事には、その目的も果たせないという事で、橋を拠点に上下に別れ釣りを開始しました。

今日は釣れても釣れなくてもマイミノーオンリーで行こうと決めていたので、ケースにはマイミノーだけです。

水深のある場所にて一人スイムテストをしていたら、チビがチェイスしてきました。

しかし、途中Uターン…(笑) 「まぁ?いいさ」と思いながらも、遡行しながら釣り上がり岩盤上からのチェイスにチェイスにヒット!と思いきや、チビでした…。

20080929A.jpg

しばし、反応がないまま遡行していきましたが、大場所が現れたので、下流に居たYuuさんとユミさんが来るのを待ちながらのんびり一服していたら、「2匹GETしましたよ」というユミさんでしたが、よくよく聞いてみると、「でも、チビでした。」という事で、「まずはボウズ逃れ出来たなぁ」と安心したが、Yuuさんはまだキャッチしていないという事から、先行させるも魚信がないようだったので、本日のメインイベントでもあるポイントへ移動する事にしました。

幸い先行者もないようで、車を入渓点と退渓点に配置した後、遡行しながら釣り上がって行く事にしました。

先行はYuuさんです。今日はオイラのロッドを貸していたので、そのキャストもバシバシ決まっていくようで、軽快なリズムで釣りをしているように見えました。

久しぶりに釣りをするユミさんもキャストに慣れてきたせいか?釣りを楽しんでいるようです。

しばらく行くと先行者が見受けられたけど、餌釣師らしいので、追い越そうとどんどん迫るけど、餌釣師もどんどん上っていき、追いつけません…。

よしそれじゃ思いあたるポイントまで一気に行こうと思い、その後を追いかけていくと、左岸から、その餌釣師が占領してました…。

「あちゃ?やられたぁ?」と思いながらも、移動する気配もないので、その場をやり過ごし、更に上流へ遡行していきました。

その後、次なるポイントにてYuuさんがキャッチしたのを見届けた後は再びオイラが先行して行き、大場所にて再びチェイスと共にヒット!と思いきや即バレ…。

そんな事を繰り返しながらも、今日は密かに楽しみにしていた事があったのです。

それは川にてコーヒータイムをする事だったのです。

うん?コーヒータイムなんて珍しくないだろうにと思うかもしれませんが、これまで何度となく思ってはいたけど、現実まだまだ青臭いオイラはそんな余裕もなく釣りに没頭していた為に実現していなかっただけに、今日こそはと思ってDバックを背負い、中にはガス式のバーナーとコーヒーを入れる道具一式を忍ばせていたのです。

入渓後、2時間ほど釣り上がった所で、いよいよその出番が来ました。

20080929C.jpg

その味といえば格別です。

20080929B.jpg

しばし、オヤツタイムで休憩を入れた後、再び釣りを再開しました。

上流に向かうにつれて、その魚影も濃くなりだし、Yuuさんもユミさんもポツポツ釣上げているようでしたが、肝心のオイラはというとミスバイトばかりで、どうにもヒットに持ち込めずウダウダしてました。

途中釣れてもチビばかり…。(笑)

20080929D.jpg


それでも今日は仲間との釣りなので、釣果は別として、それはそれで楽しいものでした。

その後も、どんどん釣り上がって行き再び大場所近辺に近づくにつれて、期待も膨らみますが、一度高巻しないと行けない場所なので、大きく巻いて川原に降り立ち、岩の間をダウンでネチネチと泳がせていたらヒット!ロッドに伝わるその瞬間からもデカイと確信したオイラは、慎重にやり取りをしていたが、下流にあった倒木に逃げ込もうとするのを引き離そうとした瞬間、一気にそのテンションは軽くなりバレてしまいました。

その一部終止を見ていたユミさんが「デカかったね」という言葉に苦笑いするしかありませんでした…。

その後、退渓点まで来たところで一旦上がり、再び車を移動させた後、入渓しました。

しかし、その後は芳しくもなく退渓点まで辿り着いてしまい、再び下流の気になるポイントへ移動しました。

時折アユは見られるものの、トラウトの反応はないまま次のポイントへ移動してみました。

時間的にもそろそろ終わりが近づいてきた頃で、最後にバシッと良い魚を拝みたいなぁ?と思うも、ユミさんがオイラのマイミノーに魂を入れたのを期に本日の釣りを終了する事となりました。

その後は眠い目をショボショボさせながらも家路につき、我家で鍋を囲み釣り談議となりました。

今日は久々に丸一日釣り三昧でしたが、釣果はともかくとして、仲間との楽しい釣りとなりました。



シーズン終盤だというのに仕事で出張の為に1週間程釣りをお預けになっていたが、Yuuさんからのお誘いで、帰省と共に翌日釣りに行く事にしました。

しかし、徹夜明けと数日の疲労からか?目覚めると既にAM10:00…。

とりあえず、先に行っているであろうYuuさんへ連絡をしてみると… どうやらYuuさんも寝坊したらしく、遅めの出発のようでした。

急いで身支度を済ませYuuさんが行っているS水系へ向い、とある駐車場で落ち合い合流しました。

まぁ?特に狙いを定めたポイントもある訳でもないので、のんびりと会話しながらも支流のポイントへ向かいました。

しかし、水がない…! 予想はしていたけど、これほどとは思いもよらずでしたが、今更他の河川へ行くのも面倒なので、とりあえず入渓してみました。

しかし、反応はなし…。 しばらく突き進んでみたけど途中岩魚らしき魚影は確認できるけどチェイスもなく、ルアーを避ける始末に「あぁ?スレているんだなぁ」と思い引き返す事にしました。

戻る途中に事件は起きた…。

いつもは、来た川を引き返していたけど、Yuuさんの言うとおりについていき、とある小川に差し掛かった橋を渡ろうとした瞬間!橋が壊れYuuさんは体半分落ちてしまった。

幸い怪我もなく無事だったけれど、あれが落差がある谷などだったらと思うと「ゾッ」とした。

その後は別支流へ移動してみるが、シーズン最後の日曜日という事もあってか、到るところに釣人が見受けられ、その合間を縫って入渓してみるものの、チビすら反応はなく諦める事にして、「また明日にしましょ」というオイラの言葉で家路につく事となりました。

去年は散々な終え方でしたが、果たして明日はどうなるのだろうか?

お誘い頂いたYuuさんお疲れ様でした。
昨日のルアー&ルアーリターンの先を回収しようと思い、昨日に引き続きH水系へ…。

今日はウエストハイのウェーダーだし秘密兵器もあるしと、まずはまだ残っているか確認をしてその場に降り立ちました。

幸い木の枝に引っかかったままでしたので、ルアーリターンの先は無事に回収したけど、肝心のルアーは回収後に水中へ落としてしまい流れに消えていきました…。

その後、移動して次のポイントへ行ってみましたが、何だか釣りをする気分でもなかったし、そのまま道の駅にてブドウを数種類GETして家路に着きました。

その道の駅にて「カカシ祭り」なるものが展示されていたけど、近頃のカカシはお洒落になったものです。

20080919A.jpg

キャラクター物や話題の人物もあり、まるでどこかの雪祭りみたいでした。

20080919B.jpg
渓流シーズンも残すところ僅か数日という事で、ミノーのスイムテストも兼ねてH水系へ行ってみました。

20080918A.jpg

入渓早々にミスキャストしてしまい、枝に引っかかったルアーをルアーリターンで回収しようと思い、枝を引き寄せていたら…。

ルアーリターンの途中から外れてしまい、また壊れてしまった。

その外れたルアーリターンの先は木にぶら下がったままだったので、せめてその先だけでも回収しようと思うが、生憎今日はウエストハイのウェーダーだった為に、それ以上進む事が出来ずあえなく断念する事に…。

当然、そのポイントは場荒れしてしまい、その後はチェイスも見られないまま終えてしまいました。
今日のところは撤収して、明日またチェストハイのウェーダーと秘密兵器を持参する事にして家路に着きました…。

はぁ?一体何しに行ったのだろうか?(笑)

ルアーリターンって便利だけど意外と高いんだよなぁ?

ディピングの溶剤について大まかにセルロース系、ウレタン系と二通りある訳ですが、以前は総セルロース仕上げで作ってましたが、何分そのディピング回数といったら… 20?30回のディピングをする訳ですが、部屋が臭くなるのはもちろんですが、その手間といったら…。

もちろん乾燥にも時間を掛けますので、その分製作日数も増えます。

しかし、セルロースにはセルロースの良さがありまして、あの奥深い仕上がりと透明感は何ともいえません。

ウレタンはウレタンで、弾力性もある為に、仕上げにはもってこいですし、皮膜もセルロースに比べれば数段違います。

そんなウレタンにもデメリットがある訳で、保管が難しいのと硬化が早いのが悩みの種です。

まぁ?どちらにせよ、メリット、デメリットを比較しても、どちらが良いのかは好みにもよると思います。

そんな訳で、久しぶりにウレタンを買ってみました。

20080915A.jpg

とりあえず、またまたNEWタイプ削ってみました。

20080915B.jpg

残り半月ですが、それまでには仕上げたいです…(汗)
昨夜の夕食後にお茶を飲みながら鯛焼きを頂いていたのですが、近頃の鯛焼きは頭から尻尾までビッシリとアンコが詰まっており、食べ応えもある訳ですが、そんな鯛焼きにも変化が…。

そのアンコもクリーム、ずんだ、果てまたフルーツ入りや、肉入りまであるというから驚きである…。

だったらいっそのこと、本物の鯛の身を入れてしまえば良いのにと思ってしまう。

それに皮自体にも変化が…。

某有名どころから発祥された薄皮鯛焼きは皮もパリパリで、とてもクリスピーなのだ。
その鯛焼き屋はその技術を盗まれないようにする為に、焼き場はベールに包まれているそうです。

まぁ?鯛焼きと一言で言っても、こうしてみると奥深いわけですが、その鯛焼きを食しながらヒントを得たのです。

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ホントは鯛焼きカラーにしたかったけど、それじゃさすがにあんまりだと思ったので、とりあえずヤマメカラーにして見ました。

こんなミノーって果たしてどうなのだろうか?
今朝の用事を済ませた後にスイムテストへ行ってきました。

しかし、連休なのか?どこへ行っても釣人だらけ…

どこでも良いからと思い、とりあえず人気のない場所へ行ってみる事にしました。

水量は少なめでしたが、水色がクリアウォーターなのでミノーの動きが良く見えると思い、まずはアップクロス、サイドクロス、ダウンクロスと様々試したところ、結果納得がいく泳ぎにならず…

ウォブリングが強すぎてしまい、上手くローリングしてくれませんでした。

リップ一つとっても、こんなにも違いがあるとは、やはりリップは大事だという事を再認識させられました。

水を噛むというだけの役目ではなく、舵取りの意味も含めているのだろうから、その微妙なバランス加減が難しいです。

という訳で、とりあえず僅か1時間足らずで撤収です。

しかし、今日は天気も良く気温も上昇気味でしたが、久しぶりの川は気持ちの良いものでした。

帰宅後に残りのミノーに目玉を入れてみました。

これで生命感が出てきましたねぇ?後は魂を入れるだけなのですが…(汗)

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今日も秋晴れで良い天気ですねぇ。こんな日はおむすびと麦茶を持って、のんびりと里川にでも出掛け8寸足らずのヤマメと戯れたい気分になります。

しかしながら現実はそうも行かずなので、今朝用事を済ませた後に湿度も少ないので、この際カラーリングを済ませ色止めをしてしまおうと机に向かいました。

今回も昨日に引き続き同じカラーリングを施しましたが、一つだけ新たなカラーを追加してみました。

20080911A.jpg

そのカラーはといいますと「岩魚カラー」です。

今まであまり岩魚カラーのルアーは使った事がなかったけど、本を見開いてみていたら岩魚カラーもあっても良いのでは?と思い作ってみました。

しかし、その岩魚カラーと一言で言っても、岩魚はその棲みかによって様々異なりますので、何を基準に塗れば良いのか?しばし悩みます…。

そこで過去に釣上げた岩魚の写真を元に観察してみますが、水系によっても異なるという事を改めて発見しました。

沢に居る岩魚はオレンジというか黄色というか何とも山育ちという印象です。

本流などに居る岩魚は黒々しくドス黒い色合いと紫がかった印象を受けました。

中でも珍しいのが、W水系の岩魚です。

ゴキといわれる岩魚系のものと同じように虫食い模様が頭の先まであるという事です。それにその模様が水色と同化してか?ほのかに青白く、何ともいえぬ美しさがありました。

その写真を見た瞬間「よし、これに決まりだ」と決めたのは良いのですが、その色合いを出すのには、なかなか苦労しました…。

市販品の岩魚カラーを見ても、バックの模様が入っているのは珍しく、殆んどが側面の模様のみの物が多いと思います。
だったら尚更作ってみたくなり、極細筆で書き込んでみましたが、何かが違いました…。

そこでオイラの参考書でもあるハンドメイドルアーの特集の記事からヒントを得まして、手間は掛かりますがやってみました。

今は無き、リアルミノーで好評な「HOTSHOT」製作者の真似をしてみたのです。

ここのルアーはホント、リアルで素晴らしい出来なのですが、残念ながら数年前に作者は亡くなっておられます。

よって入手は難しいようで、某オークションなどでも高値で取引されているとかいないとか…。

まぁ?そこまでリアルに作る芸等はオイラには持ち合わせていないので、とにかくどうすれば?岩魚らしくなるかと考えました。

市販品を真似てもつまらないので、「岩魚の顔」という本を元にとりあえず作ってみました。

20080911B.jpg

しかし、目で見るのと、実際に色付けするのでは、なかなか似つかないものです…。

今朝久しぶりにS水系に行こうと思い、前夜から準備して床に着くが、夜中に愛犬に何度も起され、寝たか寝ないのかわからないまま、朝を迎えてしまいました。

どうしたものかと?思い様子を見てみると… どうやらお腹の調子が良くないようで、

あまりにも何度も外へ連れて行けとせがむので、釣りは諦め病院へ連れて行くことに…。

待つこと数十分。 腕の毛を剃られ点滴を打ち、薬を頂いて帰ってきただけなのですが、その時間といったら長い事、長い事…。

診察時間は僅かな時間にも拘らず、その後の待ち時間…。はぁ?勘弁してよ?と思うも、犬は喋れないし、飼い主の責任でもある為に諦めるしかないかぁ…(笑)

当然、犬は保険も利かないので、診察台も馬鹿になりません…。

これで釣行費用の2倍は使ったぞ?と思うも、当の本人はケロッとしたもんです…

オマケに帰ってくると同時に家の中ではしゃぎまくる始末… 「おまえさん、具合が悪かったのでは?」

そんな訳で今更、釣りに出かけるにもいかず、ミノー作りをする事にしました。

とりあえず、天気も良いので、今日はカラーリングを施す事にしました。

ミノー作りでもカラーリングは特に楽しいものですよね?頭の中でどんなカラーにしようか?などと考えている時はホント楽しいです。

しかし、いざ塗り始めてみると… やはりワンパターンになりますね? ヤマメ、TS、アユ、などなどと結局自分好みになってしまいます…

タイプ?

20080910A.jpg

タイプ?

20080910B.jpg

まぁ?自分で使うのだから良しとしましょう
先日、ドタバタしながらも釣果に恵まれなかった河川が気になり、どの辺まで遡上しているだろうか?と思いH水系T川へ様子を見に行ってきました。

今朝は気温も低く少しばかり肌寒く感じられたが、川へ着く頃には日差しも出てきて、まさに秋晴れの空に気分も爽快。

先ずは合流地点付近から川原を覗くも、先日よりも水量が多少多めではあったけど、水の色からしても放水による影響の水位ではなさそうなので、とりあえず着替えて入渓してみた。

少しばかりキャストするも大場所からの反応もなく移動する事に…

まずは魚が居るであろう場所を見つけなくてはと思い、それらしい場所には入ってみるものの的外ればかりで、時折チェイスらしきと思えるのも、チビサイズ…

20080909A.jpg

一区間釣り終えたところで、次の区間へ行ってみました。

20080909B.jpg

比較的上流部まで来ましたが、ここは魚影もなくノーチェイスで終えましたので、再び移動

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瀬と淵の連続するポイントですが、チビ一匹で他は反応無し…

今度は少しばかり下流へ戻り大場所の連続する場所へと行ってみました。

橋下から入渓して瀬が過ぎた辺りの場所でヒット!上流に向かって走ります!「う?ん良いサイズだぞ」と思ってロッドを寝かせながらいなしていたら、ヘッドシェイクされた瞬間、フッとテンションが… ハイ!バレてしまいました。

その後少し行くと深瀬になり、その岸際からゆら?っと大きな魚影が… よく見るとサクラマスでした。
鼻先が変色してヒレもボロボロでしたので、ここまで遡上するのに色々大変だったろうにと思いながらも、しばし見とれていたが、今日はサクラマスを見に来たわけではないので、その場をやり過ごし更に上流へと向かってみました。

しかし、時折ライズする魚影は見えるものの、反応はありません… しばらく行ったところで淵尻に辿り着いたのですが、そこはいかにもヤマメポイントなのですが、水色がクリアな為にサイトフィッシングとなりました。

立ちこんでは難しいだろうと思い、一旦岸際ヘ這い上がり、岩の上からアップでキャスト!2投ほどで岸際からヤマメがグリグリダンスと共にチェイスしてきました。

しかし、バイトのタイミングを作り忘れてしまい、ヤマメはそのままUターンして途中の岩陰に隠れてしまいましたが、再び同じコースをトレースしたら出てきました(笑)

今度はちゃんとバイトのタイミングを見計らい食わせのポーズとリーリングスピードをシフトチェンジしたところへヒット!う?んまずまずのサイズだなと思いながら寄せてゴボウ抜きしたところで、ポチャとナチュラルリリース…。

その後も大淵の上の方で大きなライズがありましたが、そこへルアーを投げ入れるのが難儀する為、藪漕ぎして大回りしてみるも上流側からもそこへ投げ入れるのは難しいのです…。

そのためその場は諦め再び移動しました。

今度は最上流部の優良ポイントでもある大場所の下流から入渓してみたのですが、この辺りはまだ遡上して来ていないのか?魚信がありませんでした。

という事で本日は終了という事にしましたが、帰り際の途中にオイラが入った後に同じコースをルアーマンが入っているのを見て「釣れるだろうか?」と横目に心配しながらも、余計なお世話かなと思い家路につきました。

20080909D.jpg


今日はK水系に行く予定でしたが、生憎の徹夜明けで断念しました。

そんな中、午前中は仮眠をして遅めの朝食を頂きながら先日買ってきたトラウティストをパラパラと流し読みしながらも、頭はまだ夢の中なのか?ボッ?としていたので、熱めのシャワーで目を覚ます事に…。

その後もダラダラと部屋で本を読んだりして過ごすのだが、机の上にある作りかけのミノーに着手しました。

今日はヘッド部分の塗装とアルミ張りという事で、まずはキッチンテープを取り出して型取りを済ませます。

問題はここからなのですが、やはりエラ部分というか顔周りに悩みます…。

あれこれ考えるも良いアイデアが浮かばないまま、再び本を見たり、ネットを見たりと、どうにも集中できずにダラダラと時間ばかりは過ぎていく中… その後4時間ほどの構想の末ようやく出来ました。

20080907A.jpg

一度決まれば、そこからは早いもので、そこからの作業は順調に進んでいきます。

2時間ほどで、とりあえず終了です。

20080907B.jpg

ここからディピング作業に移るのですが、なにせこの天気セルロース仕上げのオイラには湿度が大敵です…。
シーズン初めにインスタネットのケースが壊れたままだったので、時折ケースから飛び出し驚かされる事がしばしばありました。

20080905D.jpg

そこでケース単体では入手不可能な為、各ショップなどのオリジナルケースなどをネット検索してみるが、本体よりも高いので悩みます…。

それにそのように売られているケースは殆んどがレザー製品なので、オイラには適さないのです。

何故?と思われるかもしれませんが、確かにレザー製品は見た目にもカッコ良いのですが、何分水辺で使うのでシミになるのとクリームなどで手入れをしないとカビが生えそうで恐いのです。

その点、樹脂製なら問題なしです。余談ですが、ペンチケースもレザー製が良いのでしょうけど、あえて100均のビニールレザーを使ってます。だって濡れてもすぐ乾くし…。

それにウェーディングベルトも以前は格好を気にしてか?彫刻を掘り当てたレザーの物を気に入って使っていたのですが、やはりこれもネオプレーン製の物に落ち着きました。

ネオプレーンなので多少の伸縮がある為にお腹が苦しい時や、かがみこむ時などは楽ですね。

という事で同じ物を入手する事は難しいので、とりあえず直す事にしてみました。

以前、何度か様々なボンドで接着してみるのですが、すぐに取れてしまいまして、そのまま放置してましたが、今日ホームセンターで樹脂用のボンドを購入してみて帰宅後に早速修理しました。多分、これでまたしばらくは大丈夫でしょう?

その後、再びミノーの下地処理を済ませディピングまで作業は進みました。

20080905E.jpg

問題は顔周りをどうするか?皆さんそれぞれの好みのカラーがあると思うけど、どんなカラーが良いのだろう?

ちなみにオイラはというと、やはりヤマメです。



昨夜は昨日の疲れからか?ボウズだったからか?早めに寝てしまったので、夜中に目が覚めてしまいました。

一人色々反省をしながらも、これじゃ納得しないと思い、1時間勝負にリベンジする事に!

という事でH水系へ行ってきました。

道中、昨日気になったポイントに行くことに決め、ポイント目指し一直線!

昨日使ったウェーダーは干したままだったので、浸水してくるお古のウェーダーに着替え入渓してみると、早速足元から冷たさが伝わってきました…

まぁ?しょうがないと諦め、釣りを開始しました。

今日もまだ水位が高い為、無理は禁物と自分に言聞かせ岸沿いからキャスト&リトリーブを繰り返していたら、何かが引っかかったような感じがしたので、そのまま巻いてみると… 

一応口元に…(笑)

20080905A.jpg

その後は反応がないので移動して次なるポイントへ

昨日反応がなかったポイントへ行ってみる事にしてリベンジする事に!

流れの向こう側が着き場だろうと思うが、その流れの向こう側へ行きたくても行けずにトレースコースに難儀しましたが、水位がまだ高かった為にミノーからスプーンへ取替えて広く探りました。

しばらくキャストしていたら、流芯脇からヤマメが出てくれました。

20080905B.jpg

その後、小さな堰堤を乗り越え右岸側を探りますが、チビのワンチェイスのみでしたので、合流点下の岩盤上を探っていたらヒット!

色付きも綺麗なヤマメでした。

20080905C.jpg

その後合流点の淵をに期待していたのですが、何を投げても反応無し…。

という事で再び移動しようと思ったのですが、ここでタイムアップとなり本日は終了です。

とりあえず、昨日の汚名返上はしただろうと思い、自分の中のわだかまりに一区切り付け家路につきました。

今日はムロさんに誘われ、以前同行したH水系へ再び行く事になり、Yuuさんも誘って三人で行ってきました。

まずはムロさんお気に入りの支流Y川へ一路目指します。

ポイント到着後、橋の上から様子見してみると、水量は多いものの水色はクリアです。

という事で、今日は8寸?尺ヤマメ狙いという事で意気込んで、まずはムロさんに釣ってもらおうと先行するムロさんの後を追いかけました。

20080904A.jpg


しかし、どうも魚影が薄いようで、チビのチェイスがあっただけで芳しくありません…。

しばらく行ったところで、Yuuさんにヒット!と思ったらバレてしまい…

まぁ?これで魚が居るという確信をもったので、遡上しながらも釣り上がりますが、まだ水量が多く無理は禁物という事で引き返す事に!

その後、ポイント移動して合流点の下流部辺りへ移動してみる事にしました。

そこでYuuさんが良型の岩魚をキャッチしたようです。

オイラも落ち込み脇から出てきたヤマメにドキドキしながらもバイト一歩手前まででUターン…

その後も更に下流へ下っては釣りを繰り返して行きましたが、反応がイマイチでしたので河川変更する事にして、過去の実績を辿り、支流O川上流部へ行ってみる事に 

入渓口は釣人がしばらくは入っていない様子からも期待して橋を基点に上下に別れ、釣り再会です。

降りてすぐの右岸のシェード下へキャスト後にアタリがありましたが、バイトには到らず… しかし、その後の数投目に再びアタリと同時にヒット!

ロッドに伝わる感触からも「う?んまずまずのサイズだな」と思いながらも寄せてみると 

外道でした… 

まさかあんな上流部にウグイが居るなんて…

ムロさん提供本日唯一の大物賞?(笑)
20080904C.jpg

これじゃ話しにならないという事で、再び移動しました。

その後は本流へ戻りますが、水が多く遡行も厳しいので、一旦休憩を兼ねて昼食タイム。

いつもの天玉そばを頼んだら「お客さんイイ事あるよ?」と訳の判らない問いかけにそばを受け取ると

なんと卵が双子でした。

20080904B.jpg

こりゃ?今日はイイ事あるかもと有難く頂き、再び釣りを再会しました。

その後も本流を何ヶ所か回りますが、相変わらず厳しい状態でした。

帰路へ戻りながらも、途中気になるポイントがあったので立ち寄ってみる事にしたのですが、工事の為か?しばらくは釣人が入っていないかも?なんて僅かながらも期待をしながら入渓点へ到着です。

そこでまずはYuuさんがヤマメを出したの見た後、オイラもと思うも全く反応無しデス…。

上流の方に居たムロさんも「釣れました?」ととりあえずボウズを逃れたようです。

問題はオイラでした。 何がどう違うのか?全く魚は反応してくれません

オマケに辺りは薄暗く、キャストしたルアーを見失うほどで、ついには対岸にロスト…

Yuuさんもムロさんも満足したという事で、再び移動です。

よし、それじゃ?岩魚でも釣って締めようかと、Yuuさんお気に入りポイントへ

入渓後、下流部を探るも反応無しだったので、本命部分をと思い落ち込み下の開きに向いキャスト?

岸際から魚影がチェイス 思わず「来た?」と叫んでしまうが、バイトのタイミングを何度も作ってあげるのだが、喰うのが下手なのか?なかなか喰い付けないまま足元手前でジエンド…。

こりゃ?今日はやばいかも?と一人プレッシャーと闘いながらも、夕刻へと近づいて行きました。

途中小雨もぱらつき始め、身体も冷え込んできますが、未だボウズのオイラを気遣って次なるポイントへと行く事になりました。

ここはオイラがその日の釣果に満足しない時に立ち寄るポイントで過去にも意外な大物をGETした事もあるのですが、難易度が高いポイントでもあるのです。

それはなぜかと言うと、橋下からの低いキャストという事と、短いトレースな為に失敗は許されないのです。

とりあえず二人が見守る中、三投までが勝負だろうとキャストするも反応はありません…。

その後も入替わり、ムロさんYuuさんも攻めてみるが駄目でした。

という事でその上を少しだけやろうとキャスト&リトリーブを繰り返しますが、キャストしたルアーの着水点もラインも何もかにもが手探りです。

これじゃさすがにお手上げです。

という事で折角オイラにポイントを譲ってくれたにも拘らず、結果を出す事が出来ないまま本日の釣りは終了となりました。

まぁ?こんな日もあるさぁ?と思うも久々のボウズにテンションも下がり気味です…
昨夜もなかなか進まないミノー製作していたら… 既に深夜3時 

こりゃ?行くしかあるまい  しかし、午前中には戻らないと用事があるしなぁ?と思いながらも、徹夜で強行突破

さて先ずはスタンドで給油してオイラも満タン

さてどこ行こうか?釣友にメールで打診してみるが… 反応無し…

そりゃ寝ているよなぁ?と思いながらも、車中お茶を飲みながら考える…

よし 本流は厳しいだろうけど、支流ならどうにかなるだろうと思いあたった河川へ

という事でH水系へ向かいました。

昨日今日と幸い雨が降らなかったので、遡上してまだ居着いているだろうというポイントを考え、とりあえず一直線に支流へ飛び込んでみました。

まだ暗い中、身支度を済ませ夜が明けるのを待ち、足元が見える頃にはポイントへ入渓しました。

先ずは濁りも多少あった為、アピールを兼ねてワカサギカラーの蝦夷をキャストする事、数投目にチェイスが… しかし手前数メートルでUターン…  まぁまぁのサイズだったのにと思うも再びキャスト!その後再びチェイスが… 「おぉ?来た?」と思いながらも食わせのタイミングが… と思ったらヒットし無事キャッチ 

秋色に染まった綺麗なヤマメでした。 

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う?ん幸先が良いぞ?と喜んで再び遡上しながら釣り上がって行きました。

チェイスがあるという事は活性が上がっているのだろうか?などといろんな事を考えながらもキャストして行きますが、今度は極チビでした… 

20080903A.jpg

その後、ウェーディングしようとしたら… 胸までの水深に 

こりゃ今日は厳しいぞ?と岸沿いをへつりながらも遡上して行きますが、途中の渡るポイントで引き返し移動しました。

これじゃ拾い釣りにしかならないと思い、遡上してきた魚が着きそうな場所を選び、中でも一級ポイントとされる、流れのカーブのぶっつけ部分に出来た流れのよれに「これは何か出そうだ」という予感にマイミノーに取替えキャスト?しかし反応無し… 

しつこくトレースコースを変えながらも狙いますが、生命反応はありませんでした… 

カーブを曲がりくねり、その先の好ポイントの岩も今日は沈んでます。

そこの先に行きたいと思い、つまたてしながらも進もうとしますが、流れに押されなかなか思うようにいきません 

何度か流されそうになりながらも、どうにか無事に岸辺に到達して再びキャストです。

左岸側に居るオイラは対岸に突き出た岩の上流部に狙いを定めキャストし、アップクロスでターンさせた瞬間「コツッ」と小さなアタリがあったと同時にドラグが鳴り、どんどん下流に引き出されてしまいました。 

このままではバレるだろうと、とっさにオイラも下るが水深が胸まであり 

しかし、こいつを逃す訳にはいかんとロッド寝かせながらドラグを締め直し下るが、その時
胸の部分から一気に水没してしまい、ウェーダーが水でパンパンになりましたが、幸いウェーディングベルトがあったお陰で腰から下は大丈夫なのですが、なかなか思うように動けず…。

さっき来たカーブのポイントに差し掛かる途中で、どうせ水没したからと半分やけくそで泳ぎ気味で辿り着き、魚を騙し騙し上流へ引き寄せ、どうにか無事にキャッチできました。

最初のヤマメとは違い銀化が強いヤマメでお腹がパンパンです。
これは本流から遡上してきたヤマメなのでしょうかねぇ?

20080903C.jpg

その後はといいますとお腹が一杯になったし、時間もそろそろタイムアップだろうと思い本日の釣りは終了です。

しかし、今日の釣りは多少無理がありました… 

帰り際にロッドに止まるトンボを見て季節が秋だという事を感じましたが、水没したのも増して冷えた身体を車中のヒーター全開で家路に着きました。

20080903G.jpg

そんな訳で本日無事にマイミノーに魂が入りました。という事で今からまた製作に励みます… 


今日も早朝狙っての釣行と思っていたけど… 昨夜のミノー製作が遅かった為に寝坊してしまい、起きてみると既に… 

とりあえず気になる河川にでも行ってみようとH水系へ様子見に行ってきました。 

しか?し、というかやはりというか、当然のようにかなりの増水気味でした…。

20080902A.jpg

画像でも判るように、普段なら左岸側に岸が出ているのですが、そこにも流れが… 

これではさすがに手も足も出ないという事で、先日の無人販売を覗いてみる事にしました。

20080902B.jpg

やったぁ?今日もお目当ての品がある事に 

しかも相変わらず全てオール100円也

20080902C.jpg

しかし我家には、かなり量的にも多いのですが、日持ちするという事で 

その足で途中にも、またまた無人販売がありました。 

20080902D.jpg

ここではブドウ数種類入りを200円でGET 

しかし、良く見てみると「ブドー」と書いてある?まぁ?武道じゃなくて良かったです(笑)

その後も各ポイントを見て回りましたが、さすがに釣人は誰も居ませんねぇ?

明日は果たして釣りになるだろうか?駄目だと判っていても気になるので、ついつい行ってしまうのです。 
釣人の性ですね… 

今朝遅めに起床したら… ゲッ晴れているじゃん…

しかし、作りかけのミノーがあるし… さてどうしようかと?コーヒーを飲みながら悩んだあげくミノー製作に…

様々なミノーが星の数ほどあるといっても過言ではないほど、ホント種類も豊富だけど、一目見てすぐにどこそれのミノーと判断できるのもカラーやその形なのだろうけど、オイラはやはり、その顔つきが気になるのである…

目玉や顔周りの出来具合に興味があるのです。

改めていろんな顔比べしていたら、殆んどが似たような目玉を使っている事に気がつきました。

そこで何か他とは違った物はないものかと考えているうちに今日は日が暮れてしまいましたとさ…(笑)

人形なども目玉で魂が入るというけど、オイラのミノーに魂が入るのはいつになるだろう…

インフォメーション
釣り場のゴミは持ち帰ってください。
プロフィール

ま め む し

Author:ま め む し
春から秋にかけてはルアーフィッシングに駆け巡り、冬はワカサギ釣りと年中釣りを楽しんでます。しかしながら魚を釣る前に自身がタックルなどに釣られてしまうという困った者です。

○岩手県盛岡市在住

○好き

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